ユートラベルノート イギリス イギリス

ロンドン

地域変更
1984年のイギリスの炭坑町が舞台で日本ではリトルダンサー
詳細 クチコミ 教えて ブログレビュー
(1)
···

ビリー・エリオット

ロンドンといえば、ミュージカルも有名。WestEndエリアをはじめとしてほんとに多くの劇場がある。そして演目もいろいろ。・中でも、「ビリー・エリオット」は、結構お勧め。もちろん、開演中はまったく写真が禁止。劇場の中の作りでさえ豪華で、オーケストラの準備する音が聞こえてきたり、とっても待っている間もワクワクする。ちなみにこの「ビリー・エリオット」ストーリーは、日本ではリトルダンサーの方がピンとくる。1984年のイギリスの炭坑町が舞台。ボクシング教室に通っていた主人公ビリーが隣でやっていたバレー教室を偶然見て、バレーに魅了される。そして、ロンドンのロイヤルバレースクールへの入学&バレーダンサーを目指すというお話。とにかく、主人公のビリーがかわいくて、しかもひたむきに踊る姿には心うたれる。涙が出そうになるくらい感動する事間違いなし。さすが、2005年からロングランを続けているミュージカルと言うだけある。5人のビリー役のうちの1人Joshuaが舞台を飾る。現役でロイヤルバレースクールの今もメンバーで13歳と言う子もいるそう。上演されるビクトリアパレス劇場は、ビクトリア駅のまん前にある。

基本情報
  • ビリー・エリオットの電話情報844 248 5000 / 電話を掛ける
  • ビリー・エリオットの営業時間情報営業時間:上演日:(月ー水・金)19:30-(木)14:30-/19:30-(土)14:30-/19:30-
カカオトークで送る LINEで送る facebookで共有 ツイートに登録

ビリー・エリオットのタグ

記事最終修正日時
2013.03.07 07:58

Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1

トップへ