ユートラベルノート 中国 中国

上海

地域変更
以前 もっと見る
雑貨や工芸品や屋台が並ぶ
詳細 クチコミ
(4)
教えて ブログレビュー
(6)
···

イベント情報

 ■ランタンフェスティバル

春節の風物詩のランタンフェスティバル(灯会)が開催、干支や吉祥物のランタンで埋め尽くされ、夜にはライトアップで更に綺麗に!

中でも、全長10mにもなる金色巨大馬のランタンがメインとなるようです。

 

期間:1月31日~2月17日

 ■ランタンフェスティバル

春節の風物詩のランタンフェスティバル(灯会)が開催、干支や吉祥物のランタンで埋め尽くされ、夜にはライトアップで更に綺麗に!

中でも、全長10mにもなる金色巨大馬のランタンがメインとなるようです。

 

期間:1月31日~2月17日

 

 豫園の周りを囲む「豫園商城」は、雑貨や工芸品や屋台が並び、遠い昔の中国に
タイムスリップしたかのような雰囲気。明の時代の建物を模した商業ビルが立ち並ぶレトロな通りでイメージとしては、千と千尋の神隠しの世界。
どの建物にも特徴的なとんがり屋根がくっついていて、その下には何百ものお土産屋、骨董品、レストラン、専門店がひしめいている。レトロな景観も美しいが、買い物やショッピングも楽しめる通りとあって、現在も上海に訪れる多くの観光客が訪れる名所となっている。

路地裏も多くて迷路のような豫園商城の中を地図を片手に迷ってたら、「シャネル、
グッチ、あるよ」と片言の日本語で話しかけてくるニセモノ売りが何人もまとわりついてきた。

 

 

<フォトジェニックな中国らしい建物が魅力!!>

それほど広くは無い敷地内にお店がギッシリ!

外国人がイメージする中国の建物がそこにはある!中国だ~!壮観!

 

 

 

 

 

 

外国人がイメージする中国の建物がそこにはある!中国だ!壮観!

それほど広くは無い敷地内にお店がギッシリ!

お茶屋さんのお店の前にあったもの。こういうのいいね~!大好き!

いかにも中国!って感じで素敵な建物!

 

 

 

 

役立つ情報

 

その場で花文字を書いてくれたり、切り絵を作ったりしてくれる店もあります。

 

 

 

 

他情報

 

豫園商城はもともといち企業として運営をしていたわけではないが、1980年代に国有企業として統合された。

さらに1992年、株式制の波により株式会社として許可され、現在上海証券取引所上場企業となっている。

 

 

オススメ商品

 

その他にも金などの高級品を扱っているお店もあり、そんな高級店からチープなお店まで、

眺めているだけでも豫園商城は見所(!?)沢山!

 

キーホルダー スターバックス 覗き見の部屋 人形屋さん

流石中国!どこかで見た事あるキャラクターのキーホルダーが沢山!

スタバも豫園ではこんな外見に!コーヒーショップというよりお茶屋さんみたい。

お金払って覗き窓を覗くと、何かが起きているらしい!興味はあったけど、それなりのお金がかるので外から眺めリるだけ~。そういう人多く、周りに人垣ができているんだけど、覗いている人は誰もいなかった(苦笑)。

写真をもとに人形をつくってくれるお店。

 

子供用のチャイナ服 唐辛子のお守り(!?) お土産 近代的なお店

子供の頃からこれを着せれば、果てはブルース・リーか!ジャッキー・チェンか!えっ?サモハン・キンポー?

唐辛子のお守り(!?)も大きいのから沢山扱いあり!

お店で売っているものも、いかにも中国のお土産!ってものが多くてみているだけで飽きないな~。

なかには豫園周辺の建物のイメージとはかけ離れた近代的なお店もあったけど(苦笑)。

 

 

イベント 食べ物屋さん

この日は中国各地のお茶を紹介するイベントが行われていた。

言葉は解からないけど多分そんな感じのイベントだった。

もちろんお土産屋さんだけでなく、食べ物屋さんも沢山あるよ!

見ているだけで食べたくなる~!!

匂いもだけど、揚げたり焼いたりする音を聞いただけでも食欲が刺激される!

基本情報
  • 豫園商城の住所情報上海市黄浦区旧校場路
  • 豫園商城の営業時間情報営業時間:店により異なる
  • 豫園商城の定休日情報定休日:店により異なる
  • 豫園商城の日本語情報日本語:可
  • 豫園商城のカード情報カード:可
  • 豫園商城のホームページ情報http://www.yuyuantm.com.cn/yuyuan/Jp/Index/ ※日本語
カカオトークで送る LINEで送る facebookで共有 ツイートに登録

豫園商城のタグ

記事最終修正日時
2014.01.24 09:48

Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1

トップへ